2013年02月21日

Study India Program Finish!!!!


ついにこのStudy India Program も終了しました。

今日、全授業が終わって明日はいよいよ、Farewell Partyです。
用意したプレゼンやダンスで
ゴア大学の関係者やそれを支えていただいた人たちに感謝を示せたらと思っています。

長いようで、短かったこの約5ヶ月間、様々なことを学び経験し
14人の一人ひとりが違う角度で吸収してきました。

はじめのうちは慣れない英語や文化に戸惑い、苦しみましたが
お互いに助けあって、乗り越えて来ました。

心配だったものも1つひとつ改善していき、今ではそれぞれ新しい目標を持って
次のステップに進もうとしています。

それと同時にたくさんの思い出を作ることができ、
いまでは皆が口をそろえて、「寂しい」とつぶやいています。

ここでできたインドの友達やGuest Houseの方々も同じように感じてくれて
本当にこの場を離れるのが寂しいです。

それだけ、回りの方々に恵まれていたのだと実感します。

このプログラムが終了したあとは、それぞれインド国内を旅したり、日本に帰って日本満喫するようです。

このプログラムで得た経験や思い出は
これからの僕達にとってなにか大きな基盤として役立っていくのではないかと確信してします。


僕達も日本に帰ってからは、
このブログだけではなく、いろんな形で国際の人たちに
ここでの出来事や思い出を伝えていけたらと思います。
また、少しでも興味を持っていただけると嬉しいです。



最後になりますが、
日本大学国際関係学部の教務課の方、国際教育センターの方々には
このような充実したプログラムに参加させていただいたことやその機会を与えていただいたことに感謝いたします。ありがとうございました。


残り僅かとなったインドでの生活を悔いのないよう、生活していきたいと思います。



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2013年02月18日

South India ~part2~



南インドへのField Tripについて引き続き紹介したいと思います。


MunnarからAllepyにバスで移動し、
Allepyにてbackwater cruises\(^o^)/


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この日はこのhouseboatと呼ばれるボートに宿泊しました。
メンバーもインドでのこの貴重な経験にテンションが上がっていました。

昼食。
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今回訪れたケララ州は細く長く南北に延びていて海に接した土地が多いため、
魚料理を楽しめます。
ボートの上で揺られながら食べるご飯はさらにおいしく感じました。

夜は今回引率してくださったガネーシャ先生と日本とインドの歌合戦を...
想像上に盛り上がりました!




今回のField Trip最後はインドの最南端、Kanyakumariへ。
ここは太陽が海から昇り、海に沈むインド唯一の場所として知られています。


早朝には、多くの人が海岸沿いに朝日を見るため集まっていました。
私も偶然、こんなに綺麗な朝日を見ることができました。

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日が差してきた瞬間、どよめきが起こり、
朝日に向かって手を合わせて祈る姿も見受けられました。
私自身も神聖な気分になりました。


カニャークマリはヒンドゥー教の者たちにとっては、有数の巡礼地としても重要な場所です。
ここで祈りや沐浴をするためにインド各地から多くの人が訪れ、浜は大勢の人たちで賑わっていました。

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海岸に目を向けると、海に浮かぶ2つの岩があり、そこには巨大な像が!
ヴィーヴェーカーナンダ岩、ティルヴァッルヴァルの像です。


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19世紀末のヒンズー教の宗教改革者ヴィヴェーカーナンダが、
この地で、瞑想にふけったことが有名となり、その名前がつけられたそうです。
ヴィヴェーカーナンダ岩には記念堂が建てられています。
ティルヴァッルヴァルとは南インドの古い著名な詩人で思想家。

今回はヴィーヴェーカーナンダ岩へ行って来ました。
その岩場に行くために、ボートで移動。
インド内から訪れた観光客や、現地の人たちでボートはとても混雑していました。


ヴィーヴェーカーナンダ岩に到着。

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記念堂内はヴィーヴェーカーナンダを祀る像やメディテーション・ルームなどもありました。
多くの人々が祈りを捧げている姿を見ると、
インド人は神の存在をとても重んじているように感じました。

カニャークマリはほかの町と比べると、町や人々の雰囲気がのどかで、
良いところでした!!



この旅行で最後に訪れたのは、
パドマナーバスワーミ宮殿!

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この宮殿は1550年に創設され、
創建ヒンドゥー教寺院でアジア最大の木造建築で知られています。
中に入ってみると木造建築で白壁に茶色の瓦屋根、壁は風を通すように格子状。
なんとなく日本の寺院に近い雰囲気を感じました。
柱などの木彫装飾はとても繊細で綺麗でした。


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Dr. Gneash先生と。
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今回の南インド旅行はインドの自然に触れたり、地方によって異なる歴史を感じたり、
北インド旅行とはまた違った経験をすることができました。
約半年間のSIPでインドの北と南に訪れることできるということも、
この留学の1つの醍醐味でもあります!

次のSIPメンバーもきっと楽しめると思います。


最後に!
南インドで男性が腰巻のようなものを纏っている姿をよく見かけました。
これはルンギーと呼ばれるものです。
気候が暑い南インドではこのルンギーが大活躍しているようです。

橋本くんと横田くんは購入後、その場でルンギーに着替えたそう(笑)
見た目通り風通しがよく、涼しいそうでとても気に入っていました。

3ショット!なかなか似合ってます!!

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南インドに来たときは、是非試してみてください!(^^)!


藤田実加でした\(^o^)/
posted by 交換留学生017 at 17:49| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月13日

インドのごみ問題

インドのゴミ問題について

インドに来て早4ヶ月、色んな所へ行きいろんなものを見て体験して、思ったことがある。
インドのどんな場所にきても、街中ゴミだらけ。
道路はもちろん、360度どこを見渡しても、ポイ捨てされたゴミを見ないことはない。
日本ではありえない光景だけに、最初は衝撃を受けた。
今では当たり前のように感じてしまうこの場所でも、もう一度原点回帰して見ることが大切だと思った。
留学も残り少ない今、改めて自分なりに調べたことと感じたことをみんなに知ってもらいたいと思った。

インドではCO2の排出量が、アメリカ、中国、ロシア、日本についで第5位となっている。
しかし、京都議定書による排出削減の規制にはかかっておらず、いまもなお悪化の一途をたどっている。
実際に街を見ればわかるが、どこ行く人もみな、道路やその辺にポイ捨てをすることに、何の抵抗もない。
大抵の人に、ゴミはどうすればいい?と聞くと、「その辺に捨てちゃいな!」や「適当に捨てておきな」などと言った返答が来る。
ここで、1つ大きな問題がある。
ダストボックスやゴミを捨てられるような適切な場所がないということ。
これには、いくつかの理由があるが一番の原因は、インドがまだ発展途中の国であることである。
電力不足で停電がよく起こることや断水が日常的に起こることなど、インフラの設備がまだまだ行き届いていないというところを実際に体験しているため、目前の生活上の問題を先に、設備投資しているインドのごみ問題に対する意識の低さも納得できる。
グローバル化が進む中、インドとしてもライバルの中国などに差をつけられないように必死であり、
今、急速に成長している中国を真横で長い間見ているインドからすれば、国全体の成長を望むのは当たり前といっていいくらいだ。


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インドは世界第11位の経済規模を持つ国であるといっても、GDPで見ると世界第2位の人口が影響して、大幅に低い比率になっている。
1日2ドル以下で暮らす人(貧困層)の割合は国民全体の70%で、HDI(人間開発指数):寿命、教育、生活水準などの総合評価したグラフでは、イラクやカンボジアと同水準である。
それ故、国全体の発展を先に見据え、ごみ問題の影が薄くなるのはしかたがない用に思える。

しかし、だからといってごみ問題が蔑ろにされたままでいいというわけではない。
インドにおける都市部の排出量は年率で約5%ずつ上昇している。2009年には約5000万トン/年。
日本は同じ年、約5300万トン/年。しかし、この時期すでに処理施設がしっかり設備されていた。また年々排出量も減少している。
インドは2047年までに約3億トン/年を越すと予想されている。今のこの状況を見ている中で、約30年後この6倍ものゴミが排出されているとなると、インドはインド全体がゴミ置き場になってしまうのではないかというくらいものすごい数字だ。

インドでは、多くの費用がごみの回収・配送に充てられており、適切な処理や選別はほとんどされていないのが現実だ。
捨てる時点で、選別や仕分けをして捨てていないため、回収するときにはすでに分けるのに莫大な時間と費用がかかってしまうほど、しっかりと分けられていない。
また、回収されたゴミの90%以上が適切な処理をされずに、廃棄場に埋め立てられている。
そのため、毎年多くのゴミがその場所に集まり今では廃棄場の場所すら足りなくなっている。
また、廃棄場の衛生環境は非常に悪く、埋め立てられないゴミなどが散乱して、異臭や汚水のもととなっている。
街に視点を戻しても、川にはゴミが浮いていて、水はどこも黒ずんだ色をしていたり、異臭を放っていたりする。
人が生活するには厳しい環境の場所もあるし、インド人ですら鼻を覆う場所がいくつも存在する。


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インドのごみ処理の方法は、埋め立てかリサイクルが主流だ。実際、大きな焼却施設は見かけたことがなく、街や一般家庭では自分たちのゴミを分別しないまま個人で焼却している。小さなコミュニティーに住む人々はたいていこのようにゴミを処理している。
そのため、リサイクルにおいてもまだまだ完熟度は低い。

回収業においても、大きな回収車が来るところはあるものの、多くの所では貧困層の人々の職業として存在するところもある。
そういった人々は素手で回収をしている。賃金も一日数十ルピーである。
ここにはインドのカースト制度も絡んでおり、インドでは最も低い層の人々の仕事は掃除をするというのが一般的だ。
実際、ゲストハウスを掃除してくれている人もみな月3000ルピーほどしかもらっていない。
カースト制度が暗黙のうちに存在するこのインドでハイカーストに成り上がるのは、とても容易なことではない。
それ故、低い層の人々の仕事と捉えているハイカーストの人々がゴミについての関心度が低いのも問題だ。

このような状況では、水質や大気、食材の安全性などにも影響が出、人体にも影響を与える恐れがあるといえる。中国では大気汚染が問題になっていることを見れば、将来、工業化が進み中国と同じような状況に陥ることもあり得る。平均年齢が若いこの国ではヒューマンリソースが資本だ。何をするにも人の手を使わなければならない社会環境にあるため、人体の健康問題の危機に直面することは、発展の段階においても良いことではない。


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ごみ問題に対して大きな対策を練る必要があるとゴアの新聞にも掲載されていた。国や州単位で厳しい法律を定めたり、焼却炉の建設を進めたりといった対策が必要だ。
インド人の心の奥底に根付いてしまっている、ポイ捨てを気にしない気持ちとゴミに対する関心の低さ、これをどうにか改善しないとインドの将来は明るいものであるとはっきり言えない気がした。
この国で4ヶ月生活し、この国の良いところも知ることができた今だからこそ、このゴミ問題の改善について真剣に考えてみようと思った。


拙い文章ですが、インドで感じたことをもとに自分で調べたものをまとめて、文にしてみました。
残りの期間、約10日ですが精一杯頑張りたいと思います。

国際関係学部 2年 横田拓也
posted by 交換留学生017 at 04:14| Comment(3) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月10日

インドと映画

>3年の高林です。今日はインドと映画の関係について。

インドは映画産業が盛んだということは、みなさんもご存知だと思います。
総務省が発表している最新の統計をみてみると、
インドは、年間1200本以上の映画を作成し、映画館の入場者数も年間29億人。
映画の本場、アメリカを抑え制作本数、年間入場者数とも世界1なんです!

この制作本数になるのには、インドの言語に理由が隠されています。
インドは州ごとに独自の言語を持ち、その中でも方言があるほど。
そのため、言語ごとに映画が製作されるようになり、結果、インドの映画製作本数は莫大な数になったわけです。(全国的に公開されるような大作はヒンディー語で公開されています)

発展途上国では、映画が最大の娯楽!という国が多いような気がします。
実際、インドもそうで、どこの州に行っても映画館が至る所にあります。
入場料も大人一人120ルピー、日本円でおよそ180円と格安。
週に2,3回は劇場に足を運ぶというインド人もいらっしゃいました。

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ゴアにあるローカルな映画館
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劇場では、洋画よりも多くインド映画が公開されています。
ひと月ごとにラインナップが変わってしまうほどのペースです。
公開されるインド映画は最新鋭のCGを駆使したアクションもの(ハリウッド並みのクオリティ)が多いようですが、その一方で人気なのがコメディやラブストーリー。
私がみたのは、コメディの中でも神様を題材にしたもので、さすがインド!といった感じです。こちらがその映画「Oh My God!」からのダンスシーン。


俳優さんたちのドヤ顔にはつい笑ってしまいますw

インドでは、ヒット曲は映画のサントラからうまれることが多く、そのときのトレンドを抑えるにはまず、そのときのヒット映画をみることがマストなようです。

僕も映画館でヒンドゥー語の映画に何回か挑戦しましたが、その際おどろいたことがたくさんあります!
予告編を見終えると、スクリーンにインド国旗が。すると周りの観客がみな立ち会がったではありませんか!なんとインドの映画館では映画を鑑賞する前に国歌斉唱があるんです。
さらに、映画がいいところに来たところで、突然場内が明るくなりお客さんは退場。何事?と思いきやインドでは映画の途中に休憩があるんだそう。これならトイレが近い僕でも安心です!笑


そして、これからゴア留学する後輩たちにおすすめしたいのが、11月くらいにゴアで開催される国際映画祭、「International Film Festival India」です。
300ルピーでパスを発行すると、10日間、国際映画祭に出品された映画が見放題です。

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メイン会場となるシネコン

世界中から集まった映画が公開されるのですが、私が見たのは「アメリカ大統領選と高校のマーチングバンドに密着した映画」「フィリピンで自ら売春行為をしてしまう少女の映画」「移民問題で居場所がなくなった男性の話」など。
どれもメッセージ性が強いものが多く、現代社会にある問題点を映し出しているものばかりでした。
映画は娯楽としてだけでなく、こういったメッセージを伝える場としてもとても友好的で、映画の可能性を感じずにはいられません。

また、この映画祭のいいところは、自分が鑑賞した映画の監督やプロデューサーの方とお話できること。
映画の中で感じた疑問や感想をその場でぶつけることができます。自分の英語力を試すのにもいいチャンス!

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監督に話かけるタイミングを伺っているところ。囲み取材みたいだった!

仲良くなった、女性監督カヴィタさんの話では、政治の世界だけでなく映画業界でも、女性の進出が遅れているとのこと。監督をはじめスタッフでも女性を見ることがほとんどないそうです。これからこの状況を変えていかなければいけない!とおっしゃっていました。


日本でも、昨年12月にはインド映画「ボス その男ソヴァージ」が公開。さらに今年の春には、「(3Idiots)きっとうまくいく」「(DON 2」闇の帝王DON〜ベルリン強奪作戦〜」「(JAB TAK HAI HAAN)命ある限り」そして「タイガー 伝説のスパイ」と4本のインド映画の公開が決定しています。インドに行く予定がない方も、ぜひ日本で、インド映画体験してみてください!
posted by 交換留学生017 at 17:49| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月03日

Field Trip~South India~



だいぶ久々の更新になります(ToT)/~~~
2年の藤田実加です。



インド留学も残り、約1か月となりました。
年末年始にかけて1週間ほど冬休みがあり、
メンバー各々旅行に出かけたりして有意義に過ごしました!


インドではどのようにして新年を迎えるのだろう?と
疑問に思い、友達に聞いてみると...
ある学生は家族と過ごすために実家に帰ったり
ある学生は朝までお酒を飲みながら歌ったり、踊ったり...など!


インドでは国民の8割がヒンドゥー教
インドにおける暦の新年はディワリ(以前の記事で紹介した)と呼ばれる
10月から11月のインド歴の祭日に行われます。
1月1日は単なる日付の上での新年という風に考えられているようです!




さて、
今回は1月26日から2月2日にかけて行ってきたField Trip について
少しずつですが紹介したいと思います!

昨年12月には北インドへ
今回は南インドへ行って来ました(^O^)
今回の移動は電車とバスのみの長旅でした!

 


ERNAKULAM駅に到着!
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Chinese fishing nets (KOCHI)

チャイニーズ・フィッシング・ネットを使った独特な漁。
漁師さんの力で海中からこの網をすくい上げて魚をとっていました!


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インドで初めて見たタコ!
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Punarjani Traditional Village (MUNNAR)


カラリパヤット(Kalaripayattu)と呼ばれるケララ地方発祥の古くから伝わる武術のショーを見ました。
剣、槍を使った戦い、素手戦い、炎を使ったパフォーマンスなどが繰り広げられ、
メンバーみんな魅了されました(^O^)
ショーにメンバー2人(ジュニオさん、たいぞうさん)が飛び入り参加!!
盛り上がりました(^◇^)

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Tea Gerden (MUNNAR)

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ケララ州にあるムナールはお茶の産地として有名です。
辺りに広がる広大な茶畑はとてもきれいでリフレッシュできました! 
インドのお茶といえばチャイ! 
普通の紅茶にミルクと砂糖を入れてあまーくして飲むのが一般的です(゜-゜)
大量の紅茶のお土産を買いました!

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Eravikulam Wildlife sanctuary (MUNNAR)

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メンバー全員が象に乗りました(^_^)/
私は2回目でしたが象の大きさと迫力には毎回驚かされます笑



まだまだ前半戦。

続きます!
南インド旅行...


ネタは尽きないです!


インドは大きい分だけ歴史、文化、気候、街の雰囲気、人々の暮らし、食べ物、服などは
地方によって全然違います。
だから、行く場所行く場所によって「あれ??違う国にきた??」と感じることも(笑)
こんな風に感じるのもインドならではではないでしょうか?(^○^)


多くの場所に足を踏み入れることでそれらを実際に見て、感じることができる!
とても楽しいです!

色々なインドの場所を知ってもらい、
少しでも多くの人たちにインドに興味を持ってもらえたら嬉しいです。


次回もお楽しみに!(^^)!

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posted by 交換留学生017 at 23:51| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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